【モテる技術】~まだ非モテで消耗してるの?~

「モテる」には、理論が存在します。 このブログでは、その理論を紹介しつつ、 お勧めできる洋服・音楽・自動車・ナンパ技術・お金の使い方を紹介していきます。 今の恋愛市場を見ると、出会い系サイトなどで無意味に搾取されてしまっている持てない男性で溢れ返っています。そんな男性に正しいモテ方を教えます。

【男性用モテるメンズアクセサリー】君のアクセサリーは戦略に基づいているか?

さて、アクセサリーである。

アクセサリーを気にしている人が、

世の中には異様に少ない気がする。

 

特に男性だ。

 

男性のアクセサリーは古代から

権力の象徴として、受け継がれている。

 

王冠、指輪、ブレスレット。

 

これらをつけることは、基本的には、

権力を身にまとっているという証拠になるのだ。

 

そもそもアクセサリーは必要なのだろうか?

 

僕たちは、ナンパする時もデートする時も

女性を楽しませることが大事だ。

 

そして、女性を楽しませてくれるのは、

基本的には、チャラくて遊びに慣れていて、

自分の知らない遊びを知っているちょっと悪い男だ。

 

今の時代、ほとんどの女性はまじめだ。

少なくとも表面上は、悪いことをする女性は大幅に

減っているように思える。

 

そのため、僕たち男性は、

「チャラくて、遊びに慣れていて、女性を楽しませることができる男性」

を演じる必要がある。

 

実際に悪い必要なんてない。

「この人と遊べばきっと楽しいのだろうな」

と、本能的に訴えさせる必要があるのだ。

 

それにしても、なぜアクセサリーは人を惹きつけるのか?

 

これは、ハンディキャップ理論によるものと考えられる。

 

生物学者アモツ・ザハヴィによって提唱されたものである。

 

アクセサリーをつけるというのは、正にハンディキャップ理論だ。

 

不良の世界を考えてみてほしい。

不良が因縁をつけるのは、どんな人だろうか?

 

たいていの場合、目立つ奴だ。

 

学校の先生が怒鳴りつけるのは誰だろう?

 

髪が明るかったり、染められていたり、ネックレスや指輪を

付けていたり、だらしない服装をしている人たちだ。

 

やはり目立つ人だ。

 

しかし、目立つままでいられるということは、

何を意味するだろうか?

 

それは、「何かの権力を持っている」ということを意味している。

 

目立つことを許されているという特権を象徴しているのだ。

 

そのためにアクセサリーは必須だ。

 

ちなみに、私が持っているアクセサリーと

似たようなアクセサリーを紹介しておこう。

 

簡単に言うと、モテるアクセサリーとは、学校に行って、

「これは中学校に付けていったら、すげー怒られるだろうな(笑)」

というものだ。

しかし、ファッションでも、ドレスとカジュアルのバランスが大事なように、

アクセサリーにも、イカツサとユーモアのバランスが大事になる。

 

参考に挙げておこう。

ドクロは明確にイカツサを表す。

 

 

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これらは値段も安いですし、費用対効果も高いです。

さらに、これらのアクセサリーも自分の意識もアルファメイルになりやすくなります。

あまりに奇をてらったアクセサリーは、滑りやすくなってしまいます。

あくまで、「先生に怒られそうな」アクセサリーを選ぶことを意識してください。

 

 

その他、ブレスレット、ネックレスについても、基本的には

「先生に怒られるかもな。。。」という視点で選んでください。

 

シンプルなものでも、遊び心があるものでもいいと思います。

 

とにかく、先生に怒られるように努力しましょう。